
USBメモリーのエラーメッセージ
ドライブ ( J ) のディスクはフォーマットされていません。 今すぐフォーマットしますか?
と表示されてしまいUSBメモリーにアクセスできない。データが読み出せないなどの症状でお困りでは無いですか?
当社では写真左の様な状態からでも高確率でのデータ救出が可能です。(作業費用3万1500円 + 別途納品メディア代です)
お急ぎのお客様には即日対面でのデータ救出作業も可能です!
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お見積もり・初期診断 無料
USBメモリーのデータ救出費用 2万円~5万円です
USBメモリーに保存されていたファイル・データを救出します。
(※注)物理障害や損傷のひどい場合には救出できないケースもあります。
日本全国のお客様からUSBメモリー復旧USBメモリー修復USBメモリーデータ救出のご依頼を頂いております。 どんなに遠方でもクロネコヤマトの宅急便を利用して全国対応いたしておりますので、お気軽にお問い合せください。
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| USBメモリーのデータ救出・データ復旧専門店 |
認識しない?USBメモリー データー救出
USBメモリー復旧 USBメモリー修復
認識しないUSBメモリーや「今すぐフォーマットしますか?」と聞かれるUSBメモリーでもデータ救出が可能です。
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USBキー・USBドングルの修復 当施工例 その1
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自動車ROMチューン用コンピュータに使用するUSBキー(ドングル)の修復を行いました。 最近のプログラムはコピー品や海賊版防止の為に特殊なUSBキーを使用しないとプログラムが起動できないのです。 USBキーの構造は基本的にUSBメモリーの構造と変わらないので使用中に折ってしまうことが良くあるようですね。 |
 
折れてしまったUSBキーをそのまま修復しても、また折れてしまうので竜家(Dr.シモダ)は一工夫してフレキシブルなケーブル化&ソフトケース化作業を施して耐久性&実用性の向上する製品に改造します。 |
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USBキー・USBドングルの修復 当施工例 その2
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USBの接続部分が折れてしまったUSBドングルって治りますか?
以外に依頼件数が多いのがUSBドングルの修理なのです。
USBドングルと言うとあまり聞いたことがない言葉だと思いますが、いわゆるソフトウエアの起動キーみたいな物です。 これがパソコンに刺さってないとプログラムが動かないんです。
しかも厄介なことに100万円くらいする業務用ソフトに多く採用されているからそう簡単には買い換えられない代物なんです。
普通は購入したメーカーに注文してUSBドングルのみ買えば良いと思うじゃあないですか?でも購入したメーカーが既に倒産して無かったり、サポート期間が切れていたりするとどうしようもない訳なのです。
そこで白羽の矢が刺さるのが私達、竜家.netなのです。 詳しい修理方法はというと
続きを読む・・・ |
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当社ラボによるUSBメモリ復旧・USBメモリー修復・USBメモリーデータ救出
物理作業療法 施工例 その1
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認識できないUSBメモリー・不良の原因はチップコンデンサーでした。
チップコンデンサー交換で無事にUSBメモリ復旧&USBメモリーデータ救出 |
突然認識できなくなってしまったUSBメモリーです。 この手の障害事例は多く、原因は多種多様ですが当社持込USBメモリーで一番多いケースは写真上にあるようなチップコンデンサー不良ですね。
この障害の場合、同一USBメモリーを入手してメモリーチップを移植するのがベストなのですが、同一規格USBメモリーの販売サイクルが短い為に入手が困難でデータ復旧までの時間がかかる事も珍しくありません・・・。 そこで当社の場合、障害のある部品(コンデンサー等)を精密半田付けで交換して認識させる方法をとっています。 この作業で認識することができればデータ救出は、ほぼ成功したも同然です。
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当社ラボによるUSBメモリ復旧・USBメモリー修復・USBメモリーデータ救出
物理作業療法 施工例 その2
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USBの差し口が折れて取れてしまったUSBメモリー!
これってデーター救出できますか?
ものの見事に首折れ?首もげ?のUSBメモリーです。
これはすごいですねえ・・・。
こんな状態になってもデーターって救出できるのでしょうか?
普通は無理ですね!
でも私達が何とかしましょう! |

※切断部拡大
割とキレイに剥がれているのが解ります。
この端子をUSBケーブルに接続して見ないとメモリーの破損状況は確認出来ないので、まずはケーブルの半田付け作業を行います。
この部分は割と小さいので半田付けには非常に気を遣います。
(写真左の方眼マス目は1センチ角) |

リード線を半田付けした様子です。
リード線のカラーサインはワザとUSBケーブルのカラーコードとは変えてあります。
理由は・・・。何故でしょう?
それは秘密です!?(爆)
さてココまで半田付けしたら、あとはUSBケーブルを切断した物とワニ口クリップで接続してあげて、データー救出専用のマシンを用いてUSBメモリーの状態を解析していくのです。
この施術だけで安易にデーター救出出来る場合もありますが、ここからもう一手間かけて論理障害からの救出作業処置をすることもあります。 |
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当社ラボによるUSBメモリ復旧・USBメモリー修復・USBメモリーデータ救出
物理作業療法 施工例 その3
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見事に折れ曲がったUSBメモリー! これを救出するんですか?
最近救出したUSBメモリーの中で最高に大変だった事例です。
多くを語らなくても写真を見ていただければ良く解ると思います!!!!
とりあえず分解した物の、、、あまりの状況の悪さに唖然?!
それでもメゲズに半田付でリード線加工して通電を確保する。 次に外れてしまっているチップコンデンサーを秘密技で通電させる。 これでとりあえずUSBメモリーとしては認識しました。 ところがデータ領域が見事に論理障害で全く見えなかった(泣) 結局、物理処置をした後にデータサルベージ作業(論理的処置)を行い、無事にデータ救出が完了しました。 |
当社ラボによるUSBメモリ復旧・USBメモリー修復・USBメモリーデータ救出
物理作業療法 施工例 その4
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折れてしまい接続部が破断してしまったUSBメモリー
USBコネクター部分の半田が割れてしまい認識出来なくなったUSBメモリーです。 この事例では破断してしまった部分を精密半田付けで仮接地させておいてデータを救出しました。 特別難しい技術では無いのですが、施工できる業者さんは少ないようですね。 (作業代金&データ救出代金は3万円でした。) |
当社ラボによるUSBメモリ復旧・USBメモリー修復・USBメモリーデータ救出
物理作業療法 施工例 その5
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折れてしまい記録チップが剥離してしまったUSBメモリー
USBメモリーを折り曲げてしまい、記録メモリー部分の半田が剥離してしまい認識出来なくなったUSBメモリー。
このケースは非常に厄介で再半田が困難なのです。 何故かと言うと、メモリーチップなどの半田はコテを使って付けるのではなく、専用の熱処理する機械を使用して温めるからです。 その為に基板自体が曲がっていると、いくら温めてもメモリーチップ端子が基板面に密着しないからなのです。 そこで対策として当社ではある処置を施します。 その方法はというと・・・ 企業秘密なのでココでは書けません(笑)
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教育機関向け USBメモリ復旧・USBメモリー修復・USBメモリーデータ救出
守秘義務誓約書 発行可能です。
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 このUSBメモリーにしかデータが保存していないんです(泣)
当社に依頼があるUSBメモリの殆どが「このUSBメモリーにしかデータが保存していないんです(泣)」というものです。
それにプラスして学校の先生からの依頼が8割超という状況・・・。
Dr.シモダが過去に「大磯町生涯学習課・茅ヶ崎市教育委員会・大和市教育委員会」の仕事をしていた関係で特に、先生からのご紹介や持ち込み案件も多いです。 学校の先生からの救出依頼に対しては優先的に作業を行いますので是非ご利用ください。
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| USBメモリ復旧・USBメモリ修復・USBメモリーデータ救出のプロフェッショナル |
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