TeraStation LANDISK RAIDデータ復旧専門店 湘南データ復旧 下田商会 神奈川県藤沢市遠藤5608番地
Buffalo TeraStation RAIDデーター救出・データー復旧
I/ODATA製 LANDISK RAIDデーター救出・データー復旧
RAID構成HDDのデータ救出・データ復旧を得意としています。
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RAID0/RAID1/RAID5/RAID6/RAIDNAS/Terastation/Linkstasion/LANDISK RAIDデータ復旧可能です
データ復旧専門店 下田商会
下田商会の守秘義務・情報保全に関する社内教育・社員教育は防衛察本部コンプライアンス・ガイダンスを元に行っております。

神奈川県藤沢市遠藤5608番地 慶應義塾湘南キャンパス周辺です。
藤沢市で1番古いデータ復旧会社です。

データ復旧のお持ち込み大歓迎です。藤沢市・茅ケ崎市・寒川町・平塚市・大和市・鎌倉市・横浜市のお客様が数多くお持ち込みでご利用されています。

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湘南データ復旧 下田商会 ではメーカー問わず、RAID0/RAID1/RAID5/RAID6 XFSフォーマット・NTFSフォーマットのデータ救出・データ復旧が可能です。

特にBuffalo製TeraStasionやI/ODATA製LANDISKのデーター救出・データー復旧が得意です。

同業他者様で高額なデータ復旧費用で諦めていた方へのセカンドオピニオン対応可能です。

Buffalo製 Terastasion Linkstation 多数実績あり

I/Odata製 LANDISK 多数実績あり

RAID構成HDD 基本データ復旧費用

・RAID0 XFSフォーマット     8万円~10万円 +消費税
・RAID0 NTFSフォーマット   10万円~15万円 +消費税

・RAID1 XFSフォーマット     5万円~10万円 +消費税
・RAID1 NTFSフォーマット    5万円~ 8万円 +消費税

・RAID5 XFSフォーマット    10万円~20万円 +消費税
・RAID5 NTFSフォーマット   10万円~20万円 +消費税

・RAID6 XFSフォーマット    10万円~20万円 +消費税
・RAID6 NTFSフォーマット   10万円~30万円 +消費税

緊急対応費用 +α

メールアドレス info@ryoya.net
電話番号 0466-48-2386 : FAX 0466-77-5224

トピックス&インフォメーション
RAID構成ハードディスク データ復旧例
BUFFALO TeraStation TS-WX2.0TL/R1 RAID0設定
(ストライピングNAS) 緊急対応データ復旧作業 参考作業費用 10万円 +消費税
BUFFALO TeraStation TS-WX2.0TL/R1BUFFALO TeraStation TS-WX2.0TL/R1 データー復旧
BUFFALO TeraStation TS-WX2.0TL/R1 ERROR
同業者様からの依頼品です。
当社では同業のPC修理業者様からのデータ復旧依頼も多くあります。 このTeraStationはエンドユーザー様からRAID1設定ミラーリングという説明で受けたそうですが、実際にはRAID0ストライピングだった為に上手く行かなかった様です。 当社では問題なく復旧成功です。 ERRORランプが点灯して液晶表示が赤くなったままアクセスできない状態からのデーター復旧可能です。

BUFFALO LinkStation LS-QVL/R5 RAID5設定 完全崩壊
データ復旧作業 参考作業費用 15万円 +消費税
BUFFALO LinkStation LS-QVL/R5 RAID5 データ復旧
RAID5 HDD4本構成のハードデイスクのうち4本全部が多数の不良クラスタを伴う軽度の物理障害でした。 その影響によりRAID5構成が完全に崩壊していました。復旧対応方法としては、エラーがあり正常にアクセスできないHDD4本ともをディプリケーターと呼ばれる強制的にコピーする機械を用いて完全なクローンHDDを作成します。 そうして作成したHDD4本を使いRAID5を再構築してデータ復旧を行います。

I/ODATA製 HDL-XR2U RAID5設定
RAID5 ハードディスク緊急対応データ復旧作業 参考作業費用 15万円 +消費税
I/ODATA製 HDL-XR2U RAID5 データ復旧I/ODATA製 HDL-XR2U RAID5 データ復旧
雪による停電が原因でRAID5 HDD4本構成のハードデイスクのうち1本が不良クラスタを伴う軽度の物理障害でした。 その影響によりRAID5構成が崩壊していました。 復旧対応方法としては、エラーがあり正常にアクセスできないHDD1本をディプリケーターと呼ばれる強制的にコピーする機械を用いてクローンHDDを作成します。 そのHDD1本と既存HDD3本を組み合わせてRAID5を再構築してデータ復旧を行います。 そういった手順を踏んでデータ復旧作業を行うのですが、今回は緊急の指定データ取り出し指定があった為、徹夜作業で仮納品を行った後に全体データの復旧納品となりました。

I/ODATA製 HDL-XR4.0 RAID6設定
RAID6 ハードディスク緊急対応データ復旧作業 参考作業費用 20万円 +消費税
RAID6構成のハードディスクデータ復旧某新聞社様からの緊急依頼品です。
大手保守会社様が対応できなくて、お帰りになった後に当社が呼ばれてからの緊急対応となりました。 大手保守会社に出来ない案件なのに「町場の小さな復旧会社に出来るのか?」という気まずい空気の中、お預かりしてきました。 結論から言うと丸2日掛かりましたが殆どのデータを復旧することができました。
復旧手順は以下の通りです。
RAID6構成のハードディスクデータ復旧RAID6構成でHDD4本構成のハードデイスクのうち2本が不良クラスタを伴う軽度の物理障害でした。 その影響によりRAID6構成が崩壊していた訳です。 復旧対応方法としては、エラーがあり正常にアクセスできないHDD2本をディプリケーターと呼ばれる強制的にコピーする機械を用いてクローンHDDを作成します。 そのHDD2本と既存HDD2本を組み合わせてRAID6を再構築してデータ復旧を行います。

BUFFALO TeraStation  RAID5設定
RAID5ハードディスク データ復旧作業 参考作業費用 10万円 +消費税
RAID5構成のハードディスクデータ復旧
同業他社様でデータ復旧費用が超高額(お客様曰く「目が飛び出る金額」だったそうです。)でデータ復旧を断念したものを、お客様が当社にセカンドオピニオン依頼された案件です。 写真左を見て頂くと判るのですがRAID5構成でハードディスク4本構成のうち1本が型番違いです。これはBuffalo様の保守部品を注文すると違う銘柄のHDDが届くのです。それを用いてRAIDリビルトすると、こういった感じになってしまう訳です。
RAID5構成のハードディスクデータ復旧私が保守業者ならばこれは絶対にNGです。
復旧方法はこの4本のHDDを直接、復旧用コンピューターに接続してRAID5構成をリビルトします。 そうしてからXFSフォーマット領域にあるデータを復旧するのです。

※大手復旧データ会社様のRAIDデータ復旧費用は高額ですが作業の手間や時間を考慮すると妥当な金額だとは思います。

BUFFALO リンクステーション LS-Q2.0TL/R5 RAID5設定
RAIDハードディスク緊急対応データ復旧作業 参考作業費用 15万円 +消費税
RAID5構成のハードディスクデータ復旧
アクセスランプは点灯するがアクセスできなくなってしまったリンクステーションの緊急データ復旧作業を行いました。

このディスクは4本構成でRAID5設定となっていました。


本来は4本とも同じハードディスクで構成されている筈なのに、おもしろいことに4本中1本が違うメーカーのハードディスクだったのです。
RAID5構成のハードディスクデータ復旧
データ復旧作業はリンクステーションのケースは使わずに、直接4本のHDDをデータ復旧用PCに接続して解析作業&RAIDの再構築作業を行ってからフォルダー構造の確認・データの取り出し作業となりました。納品は別のUSB接続のHDDに格納して無事に完了です。


※HDD3本はシーゲート製ですが、何故か1本だけWD製でした。

BUFFALO TeraStation HD-HTGL/R5 RAID1設定×2
(ミラーリングNAS) 緊急対応データ復旧作業 参考作業費用 10万円 +消費税
RAID1構成のハードディスクデータ復旧突然煙を出して止まってしまったTeraStationのデータ復旧作業を行いました。 このHDDはいくつかのタイプのRAID設定が可能でRAID1/RAID5設定や4本を1ドライブとして使う設定などがあります。 今回はお客様自身が設定内容を覚えていないという事とTeraStationが全く電源が入らないという事態に陥っていましたからHDD4本すべてをデータ復旧パソコンに接続してディスク内容の解析から行います。写真の様に4本それぞれにUSB接続のアダプターを刺して順番に認識させていくのです。上下2本づアダプターが違うのはデバイスマネージャで確認した時に4本同じ見え方だとRAID5だった場合にRAIDの再構築が解りにくくなるからなのです。幸い今回はRAID1(HDD2本で1ミラーリング)が2セットだったので無事指定データの復旧が成功しました

パソコン データ救出・データ復旧 営業時間 朝9時から夜7時まで
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ピックアップ
RAID構成のハードディスクデータ復旧可能です
Buffalo/IODATA/
Terastation/Linkstation
LANDISK/NAS
XFS系/NTFS系
RAID0/RAID1/RAID5/RAID6
データ救出・データ復旧可能です。
基本的にデータ復旧媒体メーカー不問でデータ復旧可能です。

最新情報

I・O DATA LAN DISK Home/Twin HDL2 RAID1設定 RAID1ハードディスク RAIDデータ復旧作業
考作業費用 8万円 +消費税
RAID1構成のハードディスクデータ復旧
RAID構成のHDDが破損してしまいアクセスできなくなってしまったLANDISKのデータ復旧作業を行いした。このディスクは2本構成でRAID1設定となっていました。普通RAID1の場合、ミラーリング設定なのでどちらか1本が生きていればデータ復旧が可能なのですが、2本とも不調の場合には難儀します。

BUFFALO LinkStation LS-WV1.0TL/R1 RAID1(ミラーリングNAS) 緊急対応データ復旧作業
参考作業費用 10万円 +消費税
RAID1構成のハードディスクデータ復旧
BUFFALO製のNASでRAIDモデルでRAID1設定されているハードディスクの緊急データ復旧を行いました。 電源が入ってLEDランプは点灯するのにフォルダーにアクセスできないという典型的なNASハードディスク故障パターンです。 こうなった場合にはファームウエアアップデートなどを施工しても殆ど復旧出来ないのでお客様の自己復旧は困難です。 当社では迷わずHDDを取り出して別のPCを介してフォーマット解析を行い、ダイレクトにデータを取り出していきます。 写真のHDDも夕方に持ち込まれて翌日にはデータ納品を行うというスピード施工で対応しました。(徹夜作業ですが・・・) 

BUFFALO LinkStation RAID1(ミラーリングNAS) データ復旧作業
参考作業費用 5万円 +消費税
RAID1構成のハードディスクデータ復旧
BUFFALO製のNASでRAIDモデルのデータ復旧を行いました。 これも他社様からのセカンドオピニオンだったのですがNASでRAID1というだけで100万円近いお見積りだったそうで・・・ 驚きです! 確かにNASはWindowsベースの復旧環境では簡単にデータを復旧することはできませんが、100万円は10年前のお値段です(竿竹屋さんの売り文句?) 現在ではデータ復旧技術の進歩もあり、5万円から10万円の費用でデータ復旧出来る可能性があります。 写真のハードディスクの当社データ復旧費用は5万2500円を請求させていただきました。 

LinkStation mini LS-WSGL/R1 RAID1(ミラーリングNAS) データ復旧作業
参考作業費用 5万円 +消費税
RAID1構成のハードディスクデータ復旧
LinkStation mini データ復旧を行いました。このモデルは2.5インチHDDを2基搭載していてRAID1構成でミラーリングになっています。しかし2基共フォーマット不良でデータが全く読み出せませんでした。その状況から無事にデータ復旧することが出来ました。

LinkStation LS-W1.0TLG/R1のデータ復旧作業
LinkStation LS-W1.0TLG/R1のデータ復旧作業 このケースではお客様がご自分で2TBのハードディスクに換装されていてRAID1(ミラーリング)設定にして使用されていたものだったのですが、残念なことにHDD2本とも重度の論理障害だった為にデータの読み出しが出来ないという最悪のケースで持ち込まれました。 こんな状態のハードディスクでしたが無事にデータ復旧することが出来ました。
Buffalo製データ復旧・対応可能RAIDハードディスク
•HS-DHTGL/R5シリーズ(HS-DH4.0TGL/R5、HS-DH3.0TGL/R5、HS-DH2.0TGL/R5、HS-DH1.0TGL/R5)

•TS-TGL/R5シリーズ (TS-2.0TGL/R5、TS-1.6TGL/R5、TS-1.0TGL/R5、TS-0.6TGL/R5、TS-0.3TGL/R5)

•TS-HTGL/R5シリーズ (TS-H6.0TGL/R5、TS-H4.0TGL/R5、TS-H3.0TGL/R5、TS-H2.0TGL/R5、TS-H1.6TGL/R5、TS-H1.0TGL/R5、TS-H0.3TGL/R5)

•TS-RHTGL/R5シリーズ (TS-RH4.0TGL/R5、TS-RH3.0TGL/R5、TS-RH2.0TGL/R5、TS-RH1.0TGL/R5)

•TS-XL/R5シリーズ (TS-X8.0TL/R5、TS-X6.0TL/R5、TS-X4.0TL/R5、TS-X2.0TL/R5)

•TS-WXL/R1シリーズ (TS-WX4.0TL/R1、TS-WX2.0TL/R1、TS-WX1.0TL/R1)

•TS-WXL/1Dシリーズ (TS-WX1.0TL/1D)

•TS-IGL/R5シリーズ (TS-I4.0TGL/R5、TS-I2.0TGL/R5、TS-I1.0TGL/R5)

•TS-RIGL/R5シリーズ(TS-RI8.0TGL/R5、TS-RI6.0TGL/R5、TS-RI4.0TGL/R5、TS-RI2.0TGL/R5、TS-RI1.0TGL/R5)
TeraStationのHDD故障時に表示されるエラーコード一覧
上記のバッファロー製 NAS(ネットワーク型ハードディスク)TeraStationで、
エラーコード
E07,E13,E14,E15
E16,E22,E23,E24
が表示された場合には、TeraStationに内蔵されているハードディスクに論理障害や物理障害が起こっているケースです。

HD ALL E07 All HD Not Found

RAID Error E13 ARRAYx Error

RAID Arrayx E14 Can't Mount

HDx Error E15 Many Bad Sectors

Hx Error E16 HDx Not Found

HDx Erro E22 HD Can't Mount

HDx Error E23 HDx Is Faulty

SATAx Error E24 COMM. Failure

HDx Broken E30 Replace the DISK

上記エラーが発生していてもデータ復旧対応可能です。

エラーコード
E00,E01,E02,E03,E04,
E05,E06,E17,E18,E19,
E20,E21

が表示された場合には、Terastation本体の基板故障のケースが殆どです。

SYSTEM Error E00 MPU No Responce

DRAM LINES E01 DATA Failure

DRAM LINES E02 ADDRESS Failure

RTC Chip E03 No RTC Clock

SYSTEM Erro E04 Can't Load Krnl!

WDT E05 SYSTEM Stopped

TFTP MODE E06 Lost boot image

Chip Error E17 RTC Failure

Chip Error E18 SATA1 Failure

Chip Error E19 SATA2 Failure

Chip Error E20 USB Failure

Chip Error E21 Ethernet Failure

上記エラーが発生していてもデータ復旧可能です。
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